この記事では【ハーベスター2システム】というルーレットのベッティングを紹介するよ。
ハーベスターシステムのバージョン2!?そして日本での紹介は当サイトが初めて!?(たぶん)
詳しくは続きを見てね!
ハーベスターっていうのはコンバインみたいな収穫や伐採を行う農業機械及び林業機械の総称のことよ。
オンラインカジノから資金を刈り取るって意味合いかも?笑
ちなみにハーベスターシステムもあるから見てない人は見てみてね👇
ハーベスター2システムとは?やり方を解説!
手順としては以下の通りなんだよ。
①一番新しい数字(一番最新の直近の出目)にベットして6回スピンする
→履歴が【1,2,3】であれば【1】に6回スピンする
②6スピンして当たらなかったら、①の数字+直近の出目(6スピン目の出目)にベットし6スピンする
→例えば最初のベット数字が【1】だったとして、履歴が【9,8,7,6,5,4,1】となり6回連続で外れた①の場合は【1,9】にベットして6回スピンするイメージ
③さらに6スピンして当たらなかったら、①の数字+②の数字+直近の出目(6スピン目の出目)にベットし6スピンする
→①と②のベット数字が【1,9】だった場合履歴は【10,11,12,13,14,15,9,8,7,6,5,4,1】という感じのはずなので、【10,9,1】の3点にベットして6スピンするイメージ
④ ①~③の合計18回のスピンの中で当たれば利益が出ているので最初から、18回連続で外れれば損切で36単位の損失
という感じでちょっと伝わりづらいんだけど、別に難しくなくて、【直近の出目に6回スピン→6回外れたら、最初の数字+直近の出目の2点にベットして6回スピン→6回また外れたら最初の数字+2回目の数字+直近の出目の3点にベットして6回スピン→18回以内に当たれば利益が出ているので初めから、18回外れたら損切で36単位の損失】ってだけなんだよ。
ちなみに表にすると👇みたいな感じだよ。
つまり18回以内に当たれば利益が出るし、18回当たらなければ36単位の損失になるってわけね。
そうだね。ベット点数は増えているけどほとんどフラットベットだからこれも当たるタイミングと勝率、資金管理がポイントかな。
仮に平均利益を2,100円とするなら3回に2回当たれば利益は出るし、意外と高勝率のベッティングかも?
まとめ!
という感じでハーベスター2システムの紹介だったけど、これもフラットベットで資金が急激に減らない割には波に乗れれば結構利益を出せる気がしないでもないんだよ。
いつだったかの記事で書いたけど小数点ベットの方が長い目で見ると勝率は高いからね。
割と理にかなっているベッティングだと思うよ。
もちろん連敗の可能性はいつだってあるから脳死追っかけや無茶なベットは自重しないといけないわ。
とにかく18回以内に当てれば利益が出るからライブルーレッターのあなたは試してみてもいいかもね。
というわけでおしまい!
終わり!
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